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ランチの時はブーツを緩める

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ゲレンデの楽しみと言えばスノーボードだけでなくゲレンデの美味しいランチ。

美味しい料理だけでなく非日常的なゲレンデのレストランで景色も良かったらなおさらランチが楽しめます。

ゲレンデのご当地グルメを食べるのもおすすめです。

 

ランチではお腹を満たすだけでなく足を休める

いかに自分の足にフィットしたブーツを履いていても、ブーツをしっかりと締めている限り足には少なからずストレスがかかっています。

朝がんばって締めたブーツかもしれませんがランチの時はご飯を楽しむだけでなく、午前中頑張った足も休ませてあげましょう。

ゲレンデのレストランなどで食事をとる場合はブーツを緩めるだけでOKです。もし宿泊しているホテルなどで食事をとる場合はスリッパや靴に履き替えてもいいでしょう。足の疲れの取れ方が全然違います。

 

私はスノーボードを滑るときはコンプレッションソックス(着圧靴下)を履いているのですが、スノーボードブーツを脱いでもしっかりと足からふくらはぎのサポートがあるのでおすすめです。

最近はスノーボードブーツの中にインソールを入れるのが流行ってますが、コンプレッションソックスだとブーツを履いていない時でもしっかりと足を支えてくれます。

また私の自分の足の形的にインソールよりもソックスの方が足のアーチを支えるのに適しているので個人的にはコンプレッションソックスをおすすめします。

ブーツと気持ちを締めなおす

美味しいランチを食べ終わって、またブーツを締めなおすとスノーボードに対する気持ちもまた引き締まります。

ランチは美味しいと思いますがあまり食べ過ぎると体が重くなったり眠くなってしまったりして午後のパフォーマンスが下がってしまう可能性があるので軽めにとるのがおすすめです。

またランチの時間帯前後の時間がゲレンデでは一番ケガが多く発生しています。

ランチ前は単純にゲレンデを滑るお客さんの数が増えることによる接触などの可能性があります。

ランチ後は、朝から滑ってきた疲れや、満腹になったことによる集中力の低下などが考えられます。

まとめ

ランチ休憩中にスノーボードブーツを緩めることで足を休めて午後からもがんばろう!

 

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